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  • Blu-ray&DVD 8月3日発売決定!!

    2016.4.25[mon]
    2016年8月3日にBlu-ray&DVDの発売が決定しました!詳細は下記のとおりです。

    ◇Blu-ray特装限定版【品番:BCXJ-1145】 /価格:¥5,800(税抜)
    本編BD:約104分(本編約103分+特典約1分)+特典DVD:約50分
    本編BD:DTS-HD Master Audio(5.1ch)・リニアPCM(ステレオ)/AVC/BD50G/16:9<1080p High Definition>
    /日本語字幕・英語字幕付(ON・OFF可能)
    特典DVD:ドルビーデジタル(ステレオ)/片面1層/16:9(スクイーズ)/ビスタサイズ

    ◇DVD特装限定版【品番:BCBJ-4788】/価格:¥4,800(税抜)
    本編DVD:約104分(本編約103分+特典約1分)+特典DVD:約50分
    本編DVD:ドルビーデジタル(5.1ch・ステレオ)/片面2層/16:9(スクイーズ)/ビスタサイズ/日本語字幕・英語字幕付(ON・OFF可能)
    特典DVD:ドルビーデジタル(ステレオ)/片面1層/16:9(スクイーズ)/ビスタサイズ

    □DVD通常版【品番:BCBJ-4787】/価格:¥3,800(税抜) ※本編Discのみ
    本編DVD:約104分(本編約103分+特典約1分)/ドルビーデジタル(5.1ch・ステレオ)/片面2層/16:9(スクイーズ)/ビスタサイズ/日本語字幕・英語字幕付(ON・OFF可能)

    ◇Blu-ray&DVD特装限定版特典情報
    ○特製ブックレット(8P)
    ○特典DVD:メイキング・イベントダイジェスト映像集(初日舞台挨拶ほか)・デジタルギャラリー
    ○特典映像:特報(本編ディスクに収録) ○他、仕様:特製スリーブケース

    □DVD通常版特典情報:特報

  • 「女が眠る時」公開記念ブックレットを配布!

    2016.3.4[fri]
    この度、映画の公開を記念してスペシャルブックレットを全国の限定書店にて配布することが決定しました。このブックレットでは、ウェイン・ワン監督とビートたけしに、映画から導き出された8つの質問を投げかけます。その回答の違いは、映画製作時ふたりが何を考えて撮影に臨んだのかという違いが浮き上がってきます。

    サイズ:W121 ✕ H257
    ページ数:44P
    部数:1,000部
    編集:幅允孝/山口博之(BACH)
    デザイン:塚原敬史(trim design)
    参加アーティスト:ウェイン・ワン、ビートたけし、鴻巣友季子

    ブックレット配布書店一覧
    北海道 いわた書店 札幌市北区新川3条18丁目
    北海道 函館 蔦屋書店 北海道函館市石川町85-1
    宮城 火星の庭 宮城県仙台市青葉区本町1-14-30-1F
    新潟 北書店 新潟市中央区医学町通2番町10-1 ダイアパレス医学町101
    東京 B&B 東京都世田谷区北沢2-12-4 第2マツヤビル2F
    東京 スノウショベリング 東京都世田谷区 深沢4-35-7 深沢ビル2F-C
    東京 百年 東京都武蔵野市吉祥寺本町2丁目2-10 村田ビル 2F
    東京 SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS 東京都渋谷区神山町17-3
    愛知 ON READING 愛知県名古屋市千種区東山通5丁目19 カメダビル 2A
    大阪 スタンダードブックストア心斎橋 大阪府大阪市中央区西心斎橋2丁目2-12 クリスタグランドビル1FBF
    京都 京都岡崎 蔦屋書店 京都府京都市左京区岡崎最勝寺町13 ロームシアター京都 パークプラザ1階
    京都 誠光社 京都府京都市上京区俵屋町437
    京都 ホホホ座 京都府京都市 左京区浄土寺馬場町71
    京都 恵文社一乗寺店 京都府京都市 左京区一乗寺払殿町10 マンションベルフラール1F
    広島 READAN DEAT 広島県広島市中区本川町2丁目6-10 和田ビル203
    福岡 ブックスキューブリック 箱崎店 福岡県福岡市東区箱崎1丁目5-14 ベルニート箱崎1F
    福岡 ブックスキューブリック けやき通り店 福岡市中央区赤坂2丁目1-12ネオグランデ赤坂1F
    熊本 橙書店 熊本県熊本市中央区新市街6-22
    熊本 長崎次郎書店 熊本県熊本市 中央区新町4丁目1-19
    ※数が限られておりますので、品切れの際はご了承ください。

  • 東京国際文芸フェスのプレイベントとして、ウェイン・ワン監督 トークショー開催が決定!!

    2016.2.25[thu]
    今回、スペイン人作家ハビエル・マリアスの短編小説『女が眠る時』を映像化した監督自身がこの作品世界や文学とのかかわりについて翻訳家・鴻巣友 季子と語ります。

    ●日時:2月29日(月)19時開場/19時半開演
    ●場所:「Anjin」(代官山蔦屋書店2号館2F)
    ●出演:ウェイン・ワン(映画監督)、鴻巣友季子(翻訳家)、幅允 孝(ブックディレクター)
    ●詳細:http://peatix.com/event/145535/ (応募要項はこちらをご覧ください)
    ●イベントの予約方法:本イベントは無料ですが、事前のお申し込みが必要です。

    ・当日は1ドリンク(1000円)のご注文をお願いしております。
    ・参加者多数の場合、立ち見となる可能性がございます。
    ・また、お席によっては壇上が見切れてしまう場合がございます。
    ・未就学児童のイベント参加はご遠慮いただいておりますので、ご承知くださいますようお願いいたします。

  • スペイン大使館 女性限定試写会(2016.2.8)

    2016.2.25[thu]
    原作者ハビエル・マリアスの出身国でもあるスペイン大使館にて、女性限定試写会が開催されました。
    上映終了後には、本作のプロデューサー木藤さんと、ラテンビート映画祭の創設者及びディレクターで東京国際文芸フェスティバルのボードメンバーでもあるアルベルト・カルロ氏とのティーチインが行われました。

    スペイン大使館 女性限定試写会 (ティーチイン前のご挨拶) ゴンサロ・デ・ベニート駐日スペイン大使

    【ゴンサロ・デ・ベニート駐日スペイン大使】
    みなさま、こんばんは。ようこそいらっしゃいました。今回の映画の原作はスペイン人の作家ハビエル・マリアスが1990年に書かれました「女が眠る時」の原作であります。またこの映画の監督はウェイン・ワンさん、ビートたけしが12年ぶりに出演しております。また共演しているのは女優の忽那汐里さんです。このストーリーの原作はスペインで書かれたものですが、映画は静岡で撮影されました。静岡はスペイン人にとっては関係が深い街です。日本とスペインの友情の、歴史的な出来事、関係がある街です。また今年の4月にはこちらの静岡市で両国関係者が多く集まって、日本スペインシンポジウムが開催されます。今回の映画上映後、ティーチ・インを開催します。ご存知の通りアルベルト・カレロは映画の世界で積極的に活動されておりまして、スペインの文化普及にも貢献していただいています。今回は試写会ですが、この映画は2月27日に公開されます。みなさんには前もって楽しんでいただければと思います。

    スペイン大使館 女性限定試写会 ティーチインの様子

    木藤P:
    アルベルトさんはハビエル・マリアスさんに会ったことがあるということで、どんな方だったか伺ってみたいと思います。

    アルベルト氏:
    ハビエルのお家で先月会うことが出来ました。日本にプロモーションのために来日してほしいとマネージャーや出版社と話していたのですが、なかなか最後までたどり着けなかった。ビリャ広場というマドリッドの有名な広場で彼に直接手紙を持っていこうと思った。その手紙を届けようと行ったのですが、門番の方が手紙を渡すことを許してくれなかったところ、そこに偶然ご本人が出てきました。そこで15分くらいの会話があったんですが、私としては怒られるのではという恐怖感があったのですが、寛容に理解してもらって楽しい会話が続きました。笑顔での会話だったのですが、彼の回答としては来日できないというもので、変わりませんでした。まず、自分が日本で知られていない作家であることと、今回の作品は20年も前に書いた短編で、そのために他のプロモーションをキャンセルしてまで来日はできないという回答でした。脚本もお読みになられて、映画も気に入っているという意見でした。

    木藤P:
    この作品は原作が日本でも発売になり、翻訳本と映画のノベライズが一緒になり、映画の写真も載っているので本屋さんで見てみてください。この原作、スペインが舞台の20ページほどの短編ですが、これが完全に日本映画として103分の映画になりました。アルベルトさんはこの作品をどのように思われたか、原作を読まれたアルベルトさんは原作を尊重した作品になっていると感じたか伺いたいです。

    アルベルト氏:
    原作の中で偶然私の名前と同じアルベルトという役が出てきます。
    また、20ページを103分の映画にしたと最初聞いたときには、どれだけの想像とインスピレーションから物語を作っていったのかなと思いました。ただ実際に映画を見たところ、原作に沿った小説そのものだなというイメージを受けました。たったひとつの残念だったところは、アルベルトという役名が佐原に変わっていたところです。

    木藤P:
    変えたという意味では、西洋の方は愛や人生について原作の中でも2人の男性が深く語り合う。日本では正直そうゆう場面があまりなくて、男性2人、たけしさんと西島さんがプールサイドで愛や人生を語るってないなあと思って、これはもっと違う表現にしたつもりです。そんなところがスペインの方にも違和感なく見ていただけたかどうか聞かせてください。

    アルベルト氏:
    文学の、小説の精神は受け継がれていると思っているので、その辺の変更は良いと思っています。

    木藤P:
    今回は原作もスペインということでスペインでの公開もすごく期待しているのですが、アルベルトさんはスペインでこの作品がどう受け入れられると思われるでしょうか。

    アルベルト氏:この作品は良かったですし、主演のビートたけしさんも知名度のある役者なので、日本の作品にスペインは非常に興味を持っているので良いプロモーションができるのではないでしょうか。北野さんは名前も有名だし、ウェイン・ワン監督も人気がある、ハビエル・マリアスは有名な作家なので3本柱でスペインでも受け入れられるのではないでしょうか。

    木藤P:
    今日はありがとうございます。14日ベルリン国際映画祭でワールドプレミアになる作品をみていただきました。

  • 第66回ベルリン国際映画祭(2016.2.14)

    2016.2.17[wed]
    本作は、11日より開幕した第66回ベルリン国際映画祭で邦画唯一のパノラマ部門正式出品作品となりました。
    第66回ベルリン国際映画祭 それに伴い現地入りしている西島秀俊、忽那汐里ら俳優陣がウェイン・ワン監督とともに現地時間14日(日)に公式行事へ参加。記者会見のWEB中継上では、スケジュールの都合で来訪が叶わなかった主演・ビートたけしからのコメントがキャスト登壇前に流れ、「飛行機代がないから、シベリア超特急で行きたかった」とたけし節が炸裂。会見では海外メディアから「全員が素晴らしいからハリウッドに連れて行きたいのでは?」とウェイン監督に質問が飛ぶほど好評を得た本作。キャストも西島が、見方が多岐にわたる本作への向き合い方を丁寧に語り、海外メディアをうならせ、オーストラリア出身の忽那はその流暢で時にジョークを交えた英語での受け答えで会場を驚かせました。その後のレッドカーペットには極寒の中、待ちわびるファンのサイン攻めにあったキャストたち。公式上映でも温かく迎えられ、満員の観客から万雷の拍手を浴びました。

  • 大阪女性限定試写会(2016.2.13)

    2016.2.17[wed]
    バレンタインデー直前!! 美容番長シルク姉さんと美容部員宇都宮まきが 『女が眠る時』を、そして自らが経験した狂った愛を語りました!
    大阪女性限定試写会
    シルク:
    忽那汐里ちゃんには(大人の)女性にはならないで、少女のままでいて欲しい。また一人セクシーライバルが増えたなぁ。
    たけしさんのニヤッて笑う感じが要所要所にでてきて背筋がぞっとするような感じがしました。

    宇都宮:
    最後の結末をどういう風にとらえるのが正解なのか考えさせられました。男の子を10人くらい集めて『あなたはどう思った?』と聞いて、私と意見があった人と結婚したい。正解がわからないというか、何回も見たいと思う映画でした。

    シルク:
    24歳年下の彼氏と付き合っていた時、しょっちゅう電話かかってきて、独占欲がすごかったのかな~って思います。
    あと、最初から実家に呼ぶ男は信用できないですね。20代の時に、お坊さんとお付き合いしたときに、実家に挨拶に行ったんですよ。そうしたら、お母さんが私の占いを始めて、『ごめんね~。うちの息子、あなたと結婚したら、40歳で死ぬわ』って。それで彼氏もそれを本気にしちゃって半年くらいで別れたんですよ。だから実家に誘う男はNGです。

    宇都宮:
    逆に自分がおかしかったっていうのはあるんですけど…。相手の事を全部知りたいと思って、彼氏の携帯を見るのが癖になった時があって…。ある日携帯を見てたら彼が急に起きて、やばい!と思って、自分のひざの裏に携帯を挟んで隠したんですよ。そしたらあまりに焦ってたから、汗かきすぎて携帯が水没したんですよ。この映画もそうだけど、アカンと思ったら、さらに知りたくなっちゃうみたいなかんじなんですよね。だからこの映画では、健二に共感しながら観ました。

    大阪女性限定試写会
  • 札幌女性限定試写会(2016.2.13)

    2016.2.17[wed]
    女性限定ティーチイン試写会が札幌シネマフロンティアで行われ、ゲストのモリマンさんが“愛”についてのトークセッションを行いました。
    札幌女性限定試写会
  • 『女が眠る時』 2/27(土)舞台挨拶情報 <完売いたしました>

    2016.2.16[tue]
    2/27(土)下記劇場にて『女が眠る時』初日舞台挨拶を開催いたします。

    ■会場 丸の内TOEI①(Pコード:555-338)

    《舞台挨拶登壇者(予定)》
    ビートたけし、西島秀俊、忽那汐里、小山田サユリ、ウェイン・ワン(監督)

    <完売いたしました> 1回目 11:35の回 上映終了後 舞台挨拶
    ※この上映回にはマスコミが入ります。映り込む可能性がございますので、予めご了承ください。

    <完売いたしました> 2回目 14:50の回 上映開始前 舞台挨拶

    チケットご購入について
    ※座席指定券は「チケットぴあ」での発売となります。

    ※本作はPG12指定作品です。小学生には助言・指導が必要です。

    【先行抽選販売「プレリザーブ」】
    ■ 申込受付期間:2月16日(火)18:00PM - 2月19日(金)11:00AM
    ■ 抽選結果発表:2月19日(金)18:00PM
    ●プレリザーブとは? http://t.pia.jp/guide/prereserve.html

    ≪先行抽選販売に関する注意事項≫
    ※ チケットのお申込は、お一人様2枚までとさせていただきます。
    ※ チケット当選後の変更・払戻は出来ません。予めご了承ください。
    ※ プレリザーブとは、事前のお申し込みの後、チケットを購入できるサービスです。
    ※ 必ずしも優先的に良いお席をご用意するものではありません。
    ※ お申込多数の場合は抽選にて当選者を決定します。(先着順ではありません)
    ※ お申込は受付期間中ならいつでもOK。(メンテナンス時間をのぞく)

    【一般発売】
    ☆2月20日(土)10:00AM 一般発売開始

    1枚につき大人:2000円、大学・高校生:1700円、3才~中学生:1200円、シニア:1300円 障がい者手帳お持ちの方(付き添い1名様まで同額):1200円

    (購入方法)
    ・お近くのチケットぴあのお店、下記のコンビニ、もしくは電話予約、インターネットでお求めいただけます。
    ・チケットの販売は、お一人様4枚までとさせていただきます。
    ・前売券からのお引換はいたしかねますのでご注意下さい。
    ・お席はお選びいただけません。

    ■直接購入
    チケットぴあのお店 営業時間 10:00~20:00【営業時間は店舗によって異なります】
    サークルK・サンクス 営業時間 5:30~深夜2:30【発売初日は10:00~】
    セブン‐イレブン 営業時間 0:00~24:00【発売初日は10:00~】
    ■電話予約
    音声自動応答 TEL:0570-02-9999
    ■インターネット購入
    http://t.pia.jp/cinema/
    ●チケットのお問合わせは、
    TEL:0570-02-9111 または http://t.pia.jp/

    <注意事項>
    ※舞台挨拶付き上映の回は全席指定・定員入替制での上映となります。
    ※舞台挨拶付きの上映をご鑑賞いただくには、舞台挨拶の回の座席指定券が必要です。
    ※転売を目的としたご購入は固くお断りいたします。
    ※場内でのカメラ(携帯カメラを含む)、ビデオによる撮影・録音等は固くお断りいたします。
    ※ゲストおよび舞台挨拶は、予告なく変更になる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
    ※いかなる事情が生じましても、ご購入、お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
  • 名古屋ティーチイン付き上映会

    2016.2.5[fri]
    映画パーソナリティの松岡ひとみさんが登壇した女性限定ティーチイン試写会が名古屋で行われ、“男を上げる、やる気にさせる女”とは?というテーマでお客様と語り合いました。
    この日の模様は2月23日発売の雑誌「KELLY」に掲載予定です。
    早稲田映画祭ティーチイン付き上映会
  • 『女が眠る時』女性限定ティーチイン試写会開催

    2016.2.4[thu]
    2月13日(土)公開に先駆け、“女性限定”ティーチイン付試写会を開催いたします。
    本編の上映終了後には、北海道でお馴染みの女性ゲストをお招きし、本作で描かれる「愛」や、試写会の翌日に控えたバレンタインをテーマにしたティーチインの実施をいたします。
    つきましては、本試写会に参加いただけます女性の方を限定でご招待いたします。

    <日時>2月13日(土) 開場13:00 開映13:30
    ※本編上映時間(1時間43分)
    映画上映後、ティーチイン実施(15:20開始予定)

    <場所> 札幌シネマフロンティア 試写室<8階>
    札幌市中央区北5条西2丁目・札幌ステラプレイス)

    <ご招待数> 30名様(ペアでの応募もOKです。)
    ※本試写会は女性限定イベントとなります。

    <応募方法>
    お名前、年齢、職業、連絡先(連絡が付くお電話番号)を記入し、FAXにてお送りください。
    当選者様には、追ってご連絡させていただきます。
    FAX:011-241-6487(東映北海道映画営業室)
    お問い合わせ先:011-231-9219

    尚、ティーチインにはテレビ及び新聞などのマスコミ取材が入る予定です。
    番組放送、新聞掲載などの情報発信の際に皆様が映り込む場合がございます。

  • 早稲田映画祭ティーチイン付き上映会

    2016.1.21[thu]
    1月17日(日)早稲田大学大隈講堂にて、第28回映画祭りが行われ「女が眠る時」が上映されました。
    上映後には、早稲田大学学生の荒川慧介さん、湯浅大我さん、小川紗良さん、早稲田大学文化構想学部の橋本一経准教授、映画評論家の秋本鉄次さんによるティーチインが実施されました。
    早稲田映画祭ティーチイン付き上映会
  • 12月5日(土)より特典付き前売券発売開始!

    2015.11.21[sat]
    12月5日より『女が眠る時』の特典付前売券が発売開始となります。

    前売特典


    特製クリアファイル
    前売特典:特製クリアファイル
    【劇場窓口にて】
    前売券料金(税込)一般1,400円
    ※プレゼントは劇場により数に限りがございますので、お早めに!
    ※ビジュアルは実物と異なる場合がございます。

    発売劇場情報
    http://theaters.toei.co.jp/TheaterList/?PROCID=02479
  • 製作発表記者会見が行われました

    2015.7.16[thu]
    7月11日(土)青山のスパイラルホールにて
    製作発表記者会見が行われ、ビートたけし、西島秀俊、忽那汐里、
    小山田サユリ、ウェイン・ワン監督が出席しました。
    会見の詳細レポートはこちら